かっぱえんちょ。 ニコニコ大百科: 「カッパえんちょー」について語るスレ 91番目から30個の書き込み

Youtuberの【カッパえんちょー】謎の柴犬に日本中がすっきりデトックス?!改訂版

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その道具は パフパフラッパ チーンベル この2点です。 声優のようなキャラ立った声も魅力の一つです。 掲示板に書いてあるチャンネル以外は偽物です。 このクリスタというキャラにファンがいるのか、 なんとか新規チャンネルを育成しようと ファンに協力を求めてますね。 要するにこの人の放送的が良く分からない。 僕自身、かつて政治系で一向に芽が出なくて 悩んでた頃(他者をディスるのが下手なのですw) ミリタリーネタを一個投下したらバズったので、 そっち方面にリブランディングしたら 大ブレイクしたことがあります。 恐らく今月中に登録者1000人いける 可能性があります。

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YouTube政治系チャンネルの終焉?今後の対応策について

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り付いて、記事を拾ってはを短時間に大量してる感じだし、 なんかとかのの数集め的に煽ってるようにしか自分には見えなかった。 nicovideo. そして声の良さについての賞賛もコメントでたまに見かけます。 政治系チャンネルの現状 まずはカッパえんちょーさんの動画 この人はもはや多くのファンに支えられてるので、 チャンネルがBANされても、 新たなチャンネルにファンがついて来ます。 ていうか今は政治系に限らず アドセンス狙いのチャンネルは、 このどちらかのパターンが ほとんどです。 今後、またホットな手法・ジャンルがあれば 紹介していきたいと思います。 この効果音があるから、面白い話が余計に引き立ちます。 はい終了 自分達で経済危機を乗り切った事一度もないだろ。

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YouTube政治系チャンネルの終焉?今後の対応策について

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政治系の視聴者が食いつきそうな 別のジャンルにズラすというのはありです。 ある意味強固な体制といえますね。 リッチー韓国には忍耐とか我慢とか到底無理な話だよな。 ちなみにコンサル生の政治系チャンネルが、 ここ数日の間に登録者100人未満から 一気に600人まで伸びました。 似たようなジャンルのKAZUYA Channelを見てみました! KAZUYA Channelの登録者数は68万人でした。 旧2ちゃんねるの「なんでも実況J(ジュピター)」 という掲示板のユーザーによる 組織的な通報の被害ですね。

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日本は韓国が無くなっても困らないし、韓国に譲歩するメリットがない。 後ほどコメントについて出てきますが、コメント欄はいつも共感の嵐で毎回同じ人がコメントしていることも多いので、ファンの多さを感じます。 基本、自分のコンテンツであれば、 YouTube側からもニコニコ動画側からも マルチポストは禁止されてません。 詳しくは下の方に書いてあります。 かつてKAZUTAチャンネルや竹田恒泰チャンネルが 一夜にしてBANされた時代がありました。 カッパえんちょーの中の人 Vtuberのように動きに合わせて話す柴犬ですが、中の人はどんな人か気になりますね! 現時点で分かっていることは ・埼玉県在住 ・分譲マンション住み ・45歳 2019. まとめ 政治系は、BANの可能性が高いのと 黄色マークがつきやすいということで、 扱いは難しいものの、 爆発力が半端ないので利用価値は 依然としてあります。 短絡的に韓国や中国をディスる方が 楽に作れるし再生されるのですが、 そこは、公平性を重視して なるべく冷静に、汚い言葉を 使わないようにします。

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このことから、今は政治系が通報多発で 自動BANされることはなさそうに思えます。 登録者数は表示・非表示ができるようで、カッパえんちょーは表示されていませんでした。 例えばこの辺の人たちなんかは、 ニコ動にチャンネル持ってます。 また、自分を出すことで編集が楽になる というメリットがあります。 画面上では柴犬ですが、人間らしさを出していて好感が持てます。 アドセンス審査突破時に他のジャンルへシフト アドセンス審査突破まで 政治系の爆発力を利用し、 その後、少しジャンルをズラすことで 安全なジャンルに変えてしまうという作戦です。

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どのような動画がペナルティの対象になるのか? 政治系といえば韓国のニュースが メインとなるため、 差別的発言や誹謗中傷などが ペナルティの対象となります。 比較すると、ややカッパえんちょーの方が動画再生数が多いようです。 語りなんて自分には無理と 思われるかも知れませんが、 そこまでちゃんとしてなくてよいです。 とはいえ、YouTubeもだんだんとメジャー化しており、 いまやテレビを凌ぐメディアへと変貌を遂げているので、 あまりに過激な発言は今後ますます厳しくなるでしょう。 もちろん、ガンガンに過激な発言をして BANされるまで太く短く稼ぐ、 という考え方もありと言えばありです。 こちらはかなり露骨な嫌韓チャンネルが、 一度BANされてのリスタートですね。

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今はどうかというと、 一部BANされたアカウントはあるものの、 かなり多くの政治系チャンネルが 普通に存続しています。 すごくないですか? このチャンネルはタイミングを見計らって、 リブランディングする予定です。 ただし、今はミリタリーは推奨しません。 政治系の場合、「ほとんどの広告に適さない」 黄色マークが気になるところですが、 カッパえんちょーさんはポリシーを持って チャンネル運営してそうですので、 これからも続けるのだと思います。 テレビでは言ってくれないあんなことやこんなことを、 YouTubeなら言ってくれるor発信出来る、 と言ったところが人気の秘密ではないでしょうか? なので、お隣の国を面白おかしくディスる動画が めちゃくちゃ人気が出るわけです。

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僕自身はやったことないのですが、 機会があればその辺のノウハウも まとめたいとは思ってます・・・ キャラ確立の必要性 いかにガイドラインに抵触していないからと言って どこにでもあるようなコピペ的な動画であれば、 当然「繰り返しの多いコンテンツ」などと言われ 収益を剥がされたり、最悪チャンネルBANの 原因にもなります。 なぜ「嫌」と言ってはいけないのか不思議ですね。 ま、それでも黄色マークが出やすいジャンルですので、 ニコニコ動画へのマルチポストも 検討の余地ありです。 次はこちらですね。 ・自分を前面に出す=編集が楽になりやすい ・自分を隠す=編集に凝る必要がある という図式がわりと成り立ちますね。

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