エクセル 表 タイトル 固定。 【エクセル講座】スクロールしても列見出しが固定される方法

列見出しや行の項目を固定して全ページに印刷する

エクセル 表 タイトル 固定

印刷タイトルの場所 出てきたページ設定ダイアログボックスから、 「印刷プレビュー」をクリックしてください。 ヘッダーの代わりにする行を見出しとして固定します。 次の操作のために、印刷プレビュー画面になっている方は、おきます。 固定しなくてもいい一番上の行ですね。 1 行目を固定できます。 印刷タイトルして設定するのを1行目から3行目にするのか、それとも3行目だけにするのか、ということは完全にお好みです。

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エクセルでタイトルとしたい行や列を固定表示させる方法

エクセル 表 タイトル 固定

次はて表の見た目を装飾して整えていきましょう。 列を固定する方法 それでは早速、列を固定する方法を解説していきます。 行を固定する• 枠線の表示設定や印刷設定など、枠線に関するテクニックを図を入れながらわかりやすく解説します。 仕事で使う資料はA4サイズが基本です。 ページ設定 ページ設定のメニューは以下のボタンをクリックすると出てきます。 今から、上記に気を配って見出しを付けるようにしておきましょう。

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ウィンドウ枠の固定【Excel・エクセル】

エクセル 表 タイトル 固定

リストの項目が書かれた行や列の表示を固定したままスクロールすることができます。 参考にしてみてください。 次に、「先頭列の固定」をクリックします。 この表は、もし私があなたの隣にいて直接レクチャーできるなら、30分程度で教えられる程度の内容になります。 ウィンドウ枠の固定 ウィンドウ枠の固定で複数の行や列をロックして表示する方法を解説。

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エクセル 行を固定する

エクセル 表 タイトル 固定

ここでは列を選択して指定しましたが、セルを選択するとセルの上部と左側で固定されます。 例として1〜5行目、A〜E列を同時に固定して見ましょう。 ここに 固定したい行を入力するか、クリックした状態で 行をそのまま選択します。 タイトルは「一目で内容が理解できる文字列」が理想です。 これを押せば、元通りさっ! 行番号の「1」をクリックして1行目を選択すると、タイトル行に自動的に選択したセル範囲が反映されます。 正しく設定されていれば、下図のように2ページ目以降にも表のヘッダー部分が表示されているはずです。

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エクセル 行を固定する

エクセル 表 タイトル 固定

先頭列が固定されました。 たとえば、エクセルで作成した資料を会議資料の6ページ目以降に差し込むのでページ番号は「6」から、といったケースです。 特定の範囲を指定し、列見出し(行項目)を入れて印刷する 表の中の特定の範囲を抜き出して、列見出しと行項目を付けて印刷する設定です。 タイトル行の設定 印刷タイトルの設定・解除 では、実際にタイトル行を固定する設定方法について説明します。 F列が全て選択されます。

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エクセルで見出しの行や列を固定したままシートをスクロールする方法

エクセル 表 タイトル 固定

でもこれ、落ち着いて考えると納得。 xlsx(日付+文書タイトル+拡張子)」と名前を設定すると、後で探す時間が省けて便利です。 [ページ設定]ダイアログの[シート]タブで「タイトル列」に各ページに印刷するタイトルの列を設定します。 固定で表示させたい行の次の行を設定してから「 ウインドウ枠の固定」を行えばOKです。 個人的なおすすめは 「メイリオ」又は「MS UI Gothic」です。 この記事の目次• 芸術作品ではなく仕事で使う資料ですから「見やすさ」「伝わりやすさ」を重視した装飾にします。 これで印刷すれば、すべてのページに1行目が印刷されます。

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